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事業紹介:段ボールケース

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段ボールは、強度もあり軽くて環境にもやさしい包装素材です。

 

波状の段(フルート)の高さや重ねあわせによって、強度や緩衝能力の選択ができます。また、表裏の紙(ライナ)と中しんの組み合わせにより、多様な段ボールを作ることができ、外装、内装、個装、美装、機能性等、幅広い用途に対応できます。
一貫メーカーならではのパフォーマンスで、お客様のニーズに最適な包装素材を提供いたします。

協和の段ボールケースが出来るまで

シートイメージ

シート

段ボールシートはコンベアーを流れ、製函機まで運ばれます。
給紙部にセットされ、製函準備が整います。

加工するイメージ

加工する

印刷、溝切り、糊貼り、結束までを、製函機が一連の自動作業で行います。

積み上げるイメージ

積み上げる

結束されたケース商品は、ロボットにより、自動でパレットに積み上げられます。

完成!お客様の元にダンボールが届けられます。

完成!お客様の元にダンボールが届けられます。

製造されたケース商品は、配送地域毎の出荷ヤードに振り分けられ、お客様に届けられています。
1日の生産量を4tトラックに積み込む場合、多い時で約40台が必要となります。

動画で見る、協和段ボールの設備紹介

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